![[メディレクト] の【恥辱の闘球場 第六話】](https://img.digiket.net/cg/211/ITM0211663_1.jpg)
好評発売中の1stコミックス『トレーニング・ドッグ』にて櫂まことが描いた、男同士の濃厚な体育会SMワールドを、更にエスカレートさせた好評連載作品が遂に電子書籍化!
季刊SUPER SM-Z、月刊G-menにて発表された本作(全六話)を、最新描き下ろしカラーイラストの表紙絵と共に続々配信! 本作でいよいよシリーズ完結!
◎恥辱の闘球場 第六話(最終話)
大学ラグビー部の主将・雄太は、粗暴なアメフト部の力也と、グラウンドの所有をめぐって日頃から衝突していた。力也は日頃の恨みを晴らすべく、雄太の先輩・如月を人質として利用する。
その罠に嵌まった雄太は、力也たちから激しい責めを受け、奴隷の誓いを強要されてしまう。
屈強なアメフト部員達に輪姦された翌日、ラグビー部の練習へと向かう雄太であったが、まだ力也達の責めは続いていた。
力也は、ユニフォームを奪われた全裸姿の雄太に「如月に会いたければ、その格好で部室に戻って来い」と告げる。
他の生徒に全裸姿を目撃され、雄太は恥ずかしさに苛まれながらも、なんとかアメフト部の部室にたどり着く。そして、如月と再会するのであった。
雄太と如月は、力也たちに体を合わせるように拘束され、乳首やアナル、そしてチ○ポを責められる。憧れの先輩と共に、性玩具のように扱われる雄太は、恥辱に悶え続けるのだが…。

