reminiscence

[マサムネ☆コキチ] の【reminiscence】
携帯の電波も届かない渓流キャンプの穴場にやって来た大久保と斉藤。大久保の短パンの裾からゴツい手を差し込んだ斉藤はたくましい太ももを撫で回し、ズルッと脱がして指を咥え込もうとひくつく淫穴をぐちゅぐちゅ掻き混ぜ、「ケツ…がまんできねぇ…っ」とねだってくるはしたないメス猫に極太雄茎を奥までぶち込みピュクッピュクッと潮まで噴かせながら野性の交尾をしまくっちゃうのをどうぞ。また、レスラーのビースト大喜と海水浴に訪れた光樹が周りに人がいるにもかかわらず海中でくぷっと頬張ったりずぷぷっとハメ込んだりするのもドキドキです。