野球部のセンパイが好きすぎて

[GAKURANMAN] の【野球部のセンパイが好きすぎて】
野球部キャプテンの野村センパイのことが気になって悶々としてばかりの柔道部の重道。そこで近所に住む悪魔のオジサンに相談したところ、恋のおまじないをかけてくれることになったものの――。ちっちゃくなったセンパイとしばらくの間一つ屋根の下で暮らすことになった重道は、ガマンできずに野球ユニごとぺろぺろねぶり回したり、センパイのびんびんバットとぷりぷりボールを舌先で転がすようにもてあそんだり、ねっとり濃厚な雄汁を思いっきりぶっかけたり。募った想いを発散させちゃいましょう。