制服とヘンタイ 解体業山内の場合

[根雪堂] の【制服とヘンタイ 解体業山内の場合】
彼氏もおらず解体現場とアパートを往復する毎日の山内。今日は特にムラムラしていて親方の飲みの誘いも断りスマホで相手を探すと作業着のままでOKな書き込みを見つけ、合わせて記されていた数字の羅列を検索するとほど近い場所のようで――。分厚い胸板の奥で心臓を高鳴らせながらその場所に向かった彼が見たものとは。目隠しをしてゴツい肉体を全てさらけ出し、一日働いた汗の臭いに太雄茎をますますいきり勃たせ、ブルルンと跳び出した巨幹にぢゅるるっとむしゃぶりつく様にたまらず山内もファスナーを下ろし、極太の二本挿しまでしちゃうのをぜひ。

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