先輩に夜這いする話。

[ミタロウ定食] の【先輩に夜這いする話。】
憧れだった先輩を泥酔させた後輩。こうなれば簡単には起きないことを知っている彼は「…やってやるさ」と覚悟を決め、ジジジ…とファスナーを下ろしてずっと触れたかった先輩の雄茎を取り出し、種汁袋の裏側のニオイをくんくんしたり皮をかぶせてみたり。そしていよいよぱくんと口に含んでぢゅうううぅっと吸い立て、熱く硬くギン勃ちしたのにずぶっごぷっとむしゃぶりついて濃厚な出したて先輩汁をごっくんしちゃいます。パンツも脱がして毛で覆われた恥穴をねぶり、ズプ…とねじ込みせんぱいっ先輩ッと言いながら腰を打ちつけまくっちゃうのをぜひ。