アニキノトモ

[テラヒゲ] の【アニキノトモ】
宿題を済ませ風呂にも入り、いざ貸してもらった小説を読もうと開いてみると、中身が予想外の内容の本に入れ替わっていて驚く月彦。本を借りた相手はこっそり片想いをしている近くに住む大学生のお兄さんの想で、貸し借りの時にちょっと手が触れただけでもドキドキしてしまうほどなのに、自分でおしりをいじりながら気持ちよくなる指南本だったことで悶々としまくっちゃいます。そして苦悩の末辿り着いた結論は「オレもやってみればいいんだ!!」ということで……。自分で恥穴をほじくるだけでなくついに想とも激しくまぐわっちゃうのをご覧あれ。